宝蔵院住職 塩澤善弘の生き方

 

お寺は生きた人のためのみんなのものであって、
亡くなった方だけのものではありません。
ましてや、住職のものでもなんでもありません。

だから私は

  1. 日本の寺の常識に疑問を持ち、古い習慣や習わしには囚われません。
  2. 老若男女の生きている人たちが幸せになれるような寺の運営をしたいと考えております。

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